幕張の浜(6月30日)
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本当は 今頃 レイトショーで「インディー・ジョーンズ」を見てるはずだったんです。
でも 「仕事が長引いて 間に合わないよ ごめん」と
連れ合いからの 連れない電話^^;
ひとりで見ようかなとも思いましたが はじめからひとりで見るのと
ひとりになっちゃって見るのとでは 気分が全然違うと思うんです。
「仕事とおいら どっちが大事なんだよ?!」 と 呟いちゃいました^^;
本題です。
なんだか様子がおかしいのは 今回の「お題」が、、、
「メイド喫茶」の次にクル 癒しとコミュニケーションを探すというものです^^;
「鉄道カフェ」「妹カフェ」「犬カフェ」「猫カフェ」「うさぎカフェ」、、、
いろいろ あるんですねェ~^^;
ちなみに 猫カフェのこの女性 やけに連れ合いに似てます^^
まだ 帰ってこないよ~(ToT)
分析していくと 現代人は家族の癒しとコミュニケーションを求めているんではないか という結論。
で ツギクルのは ・・・
既に大阪にあるという「お母さんカフェ」。
マ、マジかよ^^;
なんで お金払って おばちゃんに おにぎり 作ってもらってんだよ^^
訳わかんないや。
ただ、「妹カフェ」には ちょっぴり ピピっときちゃいました^^;
締めは 木下あゆ美の名古屋(?)弁です^^;
●ラジオビバリー昼ズ 20周年
AM ニッポン放送 昼の平日帯プログラム
放送作家・高田文夫の「ラジオビバリー昼ズ」が 20年目を迎えました。
初代アシスタントの松本明子の時から ほぼ毎日聞いています^^;
芸人、タレントなど 業界関係者聴取率は No1でしょう。
魅力は 高田文夫の衰えを知らないマシンガントーク。
ゲストを気持ちよく帰らせる ヨイショの達人。
考えてみれば 北野たけしのブレーンと言っても過言ではない人。
ふたりのクロストークが炸裂した『ビートたけしのオールナイトニッポン』。
この番組の遠心力が 現在の北野たけしを創りあげたんではないかと思っています。
高田は たけしの名を たけしは高田の知恵を
このバランスがなければ 今のふたりはなかったでしょう。
会うべくして会ったふたりだと思います。
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roadrace さんと ブタネコ さんの 「マジックアワー」を続けざまに見せつけられ
「おいらも負けずに撮るぞ~」と意気込んでいたんですが、、、
偶然 幕張メッセ方面での仕事があり 夕方、稲毛海岸に寄ってみました。
意気込みとは裏腹に 急だったので 携帯からの写真です^^;
昨日は 朝から濃い影が出来 温度も急上昇 真夏のような暑さでした。
三番瀬と違い 稲毛の夕陽はギリギリ海へ落ちていきました^^;
綺麗に雲が撮れないのは 携帯だから?腕かな?^^;
夕陽ポイントも見つけたので 今度はデジカメ持って行きたいと思います。
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日曜の昼下がり 日本テレビ系で「綾瀬はるか」と「Perfume」が出演するプログラムを録画してみました。
●綾瀬はるか~世代バトル
いつもと同じようにキャプチャーしてるんですけど
今回は綺麗に取れませんでした。
すぐ フリーズするようになってきたし
PCの限界が近づいてきたのかも知れません。
それから ココログ・フリーを使用していますが
容量が4分の3まで迫ってきました。
フリーから有料ブログへは移行できないみたいなので
新に 作るしかありません。
面倒です^^;
●Perfume~The M
彼女たちに多大なる影響を与えたという 「Peachy」。
まったく聞いたことがありませんでした^^;
このPV製作者の知り合いに ボーリング場の経営者がいたと言うことなのかな?
テロップがなければ 若い頃の森口博子と間違えてたかも、、、^^
確かに Perfumeのオリジナルと言っても違和感がない曲です。
『GAME』を何度も聞きましたが 特に目新しいサウンドではありません。
「マカロニ」のベースラインなんか 達郎の「SOMEDAY」そのものですもんね^^;
中田ヤスタカとの出会いが 彼女たちの成功につながったのは紛れもないことですが
中田ヤスタカ自身も 彼女たちと一緒に成長してきたんだと思います。
●ハンド・フルート CHILDHOOD
「いいとも増刊号」を見て このハンド・フルートの美しい音色に驚きました!
動画は「ベストハウス123」です^^;
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Perfumeの本業は ライブパフォーマーであると思うんです。
あ~ちゃんの独走するMC、、、
Sの匂いがぷんぷんする のっち。
おいらにとっては Perfumeのイメージリーダー かしゆか。
単発のバラエティーは ある程度しょうがないけど
レギュラーは どーかなァ? と思っていましたが
先々週のように 直近のライブをフットワークよく流されると
やっぱり 番組持つのは大切だなー なんて まったくポリシーのない事を考えたりしています^^;
●近未来予報 ツギクル特集 Gガイド・テレビ王国
→ http://www.so-net.ne.jp/tv/promo/tsugikuru/
表題の通り Gガイドで ツギクル特集です。
現在は 木下あゆ美のインタビューが掲載されてます。
ディレクターは 「ウゴウゴルーガ」を創った人なんですね。
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二本撮りですから 衣替えの九週目。
こうして キャプを取っていると 後ろから冷たい視線^^;
「アヤちゃんとPerfumeだけでいいんじゃない?」
、、、う~ん どーやら この「木下あゆ美」と「麻生久美子」には
強烈なフェロモンを感じるようです^^;
「綾瀬はるか」も含めて 共通して癒されるのは 容姿よりも その揺らぐような「声」かも知れません。
今週の彼女は なぜか「森高千里」のようにも見えた。
、、、で 今週の結論。
「しょこたん」が流行ったからって 「ひょうたん」はどーなんでしょう^^;
夏ドラマもつまらないものばかりなら
木下あゆ美に 一本まかせてあげてください^^;
4年前の夏の あのドラマを超えるものは、、、もうないかな?
●真夜中のドア 松原みき
本日 AMラジオの『林哲司特集』で 久々に聞きました。
彼女 おととしに亡くなられていたんですね!
この動画のバックのベースが 当時、浜省のバンドと掛け持ちの時期があり
結局 このバンドを選んだんです。(まだ「マインド・スクリーン」の頃だもんね。)
浜省ファン同士で 「当然かなァ」と 呟いていました^^;
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競馬関係のブログを徘徊していたら オモローな記事に出会いました。
ご存知の方もたくさんいるかも知れません。
おいらも 大分前に とあるブログで見たような気がするんですけど
遠近感の錯覚なんでしょうか? とにかく不思議なんです^^;
ね?不思議でしょ^^
こちらのHPから 文中の「download」をクリックして印刷すれば
ペーパークラフトが手に入ります。
→ http://www.grand-illusions.com/opticalillusions/dragon_illusion/
種明かしの動画もありました。
、、、以上です^^;
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『ザ・マジックアワー』の初日 地上波で『THE有頂天ホテル』が放映されました。
本日は 麻生久美子の誕生日を記念して この映画での彼女を何枚か貼り付けてみたいと思います。
香取くんとの絡みが多く 前半はキャプしにくいシーンばかり^^;
最初に この映画を見た時は 彼女のファンではなかったんです。
この制服 コンパニオンだと思っていたら キャビンアテンダントだったんですね!
三谷幸喜は 彼女が制服が似合うこと知っていますね。やっぱり凄いや^^;
「過去の女」 理由あり 儚げ 短い時間に 麻生久美子のエッセンスがきっしり詰め込まれています。
この映画で いちばん「おいしい」のは このYOUかも^^;
●たみおのしあわせ 予告編
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すもも さんの アイデア、そのまま貰いました^^;
日頃 ソラを写す時 邪魔だと思ってた電線が
彼女には 五線譜のように見えたんですね。
この感性が おいらには足りないなァ^^
●GIFT
昨夜のNHK「サンデースポーツ」に
北京五輪のテーマソング『GIFT』を演奏するミスチルの映像が流れてました。
最近まで「ミスター・チルドレン」と言えば 「桜井バンド」のイメージだったんですが^^;
CDを聞き重ねていくと メリハリの利いたドラムスが このバンドのサウンドを支えているように 思えてきました。
●夏競馬 http://clubkeiba.jp/cmstory.go?sd=18458
JRAは いよいよ来週から 北海道開催を含む「夏競馬」に突入です。
春競馬の最終週の東京で 土日 大当たりをしてしまいました^^;
土曜の最終で @17万の払い戻し!
返す刀で 日曜メインの「エプソムカップ」、、、
@13万超えです!!!
めずらしく 2日連続で がっつりいきました^^;
、、、あくまで 払い戻しですよ~。(誰に訴えてんだろう^^;)
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13日の金曜日だからじゃないでしょうが
朝から ちょっとだけ鬱々としていました。
夕方 時間が空いたので 気分転換に 久々「三番瀬」に出てみました。
この時間帯に来たことがなかったので 気づかなかったんですけど
ここでは 夕陽が陸地の方へ沈むんですね、、、誤算です^^;
ほんの短い時間でしたが
波の音 鳥の声 海風が 心を浄化してくれました。
●「てっぺん」と「ノーヘン」
拙ブログに コメントを入れてくださる 広島在住の ゆうなぎ さんが
綾瀬はるかがゲスト出演する 地元ローカル番組をふたつ紹介してくれました。
○てっぺん http://www.htv.jp/teppen/index.html
地元放送で リラックスしていたんでしょう
いつになく 積極的なトークが展開されたようです^^;
それから ゲストのバックナンバーを見てみますと
「麻生久美子」の名前もありました。
当然『夕凪の街 桜の国』のインタビューです。
http://www.htv.jp/teppen/backnumber/bn0803.html
○ノーヘン http://www.rcc-tv.jp/nohen.htm
ノー編集だから「ノーヘン」らしいです^^;
とても面白そうなんですが こちらでは 見る術がありません。
ひとしずく落としてくれる 地元のブロガーさん いないでしょうか?^^;
ゆうなぎ さん いつも ありがとうございます。
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二本撮りなので 衣替えの7週目。
どーにも 落としたDVDとPCの相性が悪く
キャプしてはフリーズの繰り返しでした^^;
根気強く 何枚か貼り付けみます。
いきなり結論ですが 今回のツギクルは「Neo Cube」だそうです。
動画を載せてみましたが どうでしょうか?
一度は 手にしたくなりました^^;
サービス・カットです^^;
●電脳世紀マガジン
→ http://www.ocn.ne.jp/game/og/
http://www.ocn.ne.jp/game/og/girls/studio18.html
もうそろそろ 木下あゆ美にも 連ドラの仕事が入っていいんじゃなのかな?
流行の学園モノとか ・・・
しかし 「ごくせん」 依然大人気ですけど
あんなワルの中に 仲間由紀恵のような女教師が来たら
ただじゃ帰れませんよねぇ 現実だったら^^;
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先日 拙ブログにコメントをしてくださる タイガー さんからの情報で
関西ローカル・プログラム「ちちんぷいぷい」の動画を掲載しました。
このプログラムによりますと 小出くんと綾瀬はるかは
「こいぴょん」「あやぴょん」と呼び合う仲だとか ・・・
思いつきで言ってんじゃねーの?と一笑していましたが
これもまた タイガー さんが 先の「フレンドパーク」で
「こいぴょん」と呼んでいる場面を発見してくださいました^^;
急いで 検証してみました。
た、確かに 言ってます!ハイパーホッケーの試合後です^^;
恥ずかしながら 今まで まったく気がつきませんでした。
ブログに貼り付けるカットなどを 知らず知らずのうちに考えたり
純粋に この番組を楽しんでいなかったんですね。
反省です^^;
●週刊文春 6月5日号の購入について
先のエントリにて「原色美女図鑑」の綾瀬はるかのショットを紹介しましたが
買い逃された方は 直接文芸春秋から通販可能です。
→ サイトマップの「雑誌購入案内」から入ってください。http://www.bunshun.co.jp/sitemap/index.htm
なんと @200で @120の輸送料を足しても 発売時の@350よりお得になってます。
これも タイガー さんからの情報です。
「ちちんぷいぷい」
「原色美女図鑑」
「こいぴょん」
・・・ 猛打賞ですよ! タイガー さん^^;
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昨日 地元シネコンへ レイトショーを見に行きました。
もちろん『ザ・マジックアワー』です。
レイトショーは@1,200で お得なんですが
先週の『サイボーグ』は 前売りで@1,300のチケットだったんですね。
この辺 微妙だなァ^^;
クリアファイルを@100で 買ったと思えばいいのかなァ。
『ザ・マジックアワー』の感想ですが
オモロー!です^^;
高千穂マリ(深津絵里)が乗る 月のゴンドラは
ウッディ・アレンの『ギター弾きの恋』だし
(深津絵里は 好きな女優さんですが ショーガールには とても見えなかった^^;)
謎の殺し屋「デラ富樫」は『ユージュアル・サスペクツ』の「カイザーソゼ」でしょ?
たぶん他にも パロディがたくさんあるんでしょうけど
こういう遊び心って 嬉しいな^^;
まず 主役について ちょっとだけ。
おいらにとって 佐藤浩市は 今まで ちょっと評価が低かったんです。
CMも含めて いつも同じような演技のように思えて。
この人 三国連太郎の息子でなければ 役者を続けていただろうか?
な~んて マイナスのイメージが強かったんです。
今作品は 裏方からは愛されてるが 売れないスタント役者の役。
三谷幸喜は おいらが抱いていた 彼の「クサさ」を充分に知っていて
その部分を この役でプラスに作用させたように思えました。
なんだか 凄い監督です。
「いつか自分が スクリーンいっぱいに映るのが夢なんだ」
前半 少年のように語ってた村田(佐藤浩市)が
後半 偶然に残されてたフィルムの中の自分に涙するシーンは
せつなくて おいらも泣けてきた。
つまり 「三谷マジック」に 落ちた瞬間です。
備後役の妻夫木くんは 三谷監督の言う「詐欺師」にはとても見えなかった。
でも 見えない時点で おいらも詐欺にあってるのかも知れないので正解なんでしょう。
ストーリーはねぇ ・・・ 「大丈夫なの?」と心配するくらい 破天荒な内容です。
映画の登場人物以上に 見ているこちらがハラハラしちゃう辻褄あわせ。
ただ 佐藤浩市だけが漂々と 展開の綱渡りをこなしていく。
どこまで引っ張っるんだろう と思っていた芝居がバレた時も
もしかしたら 初めから知っていたのかと 思わせるくらいの軽いリアクションが笑わせる^^
「尽くす女」綾瀬はるかは 違和感なく 三谷作品に溶け込んでいたように思えます。
特に バルコニーでの備後(妻夫木聡)とのやり取りのシーンを見て
意外に(?)舞台でもいけるんではないのかと感じちゃいました^^;
『ザ・マジックアワー』の評価は ★★★★☆ で、どうでしょう?
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●週刊文春 6月5日号
うんぼぼ さんから 「文春に 綾瀬はるかが載ってますよ」という お便りをもらい
遅蒔きながら購入しました^^;
「好きなのは優しくて真面目な人ですね。私はじっくり見ますよ。一目ぼれはないです。
・・・ この仕事をやめても大事にしてくれるかとか、すごくそういうことも考えます」
「家にいると 東京の真ん中で私はひとりぼっちだなあ、って思います」
思わず抱きしめたくなる ナチュラルな彼女が載っています。
本日も いつものように地元の本屋で 伊坂幸太郎さんの啓示を浴び
三谷幸喜特集の「BRUTUS」を購入。
もちろん 綾瀬はるかの記事目当てです。
●Hi-Fi CAMP / キズナ
こちらは 映画のPV目当てで購入したんですが
DVDではなく Quick Time4などの MPEG1 フォーマット再生でしか見られないらしい。
どっちにしろキャプ出来ないので また You Tubu からの動画を貼り付けてみます。
残念ながら お気に入りの未来の「彼女」は 出て来ませんでした^^;
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前エントリで タイガー さんから 貴重な情報を頂きました^^
『月光音楽団♪』で 「まァ、また会う日まで」と そっけなくされた小出くん。
この事についてのやり取りが 関西系(?)のテレビプログラム『ちちんぷいぷい』でオンエアされたと言うのです。
ゆうなぎ さんも この番組を指摘してくれたのかなと思います。
タイガー さん、ゆうなぎ さん ありがとうございました。
早速 動画を探して貼り付けてみました^^;
●あいくるしい 第五回(再放送)
ストーリーについては 何も言う事はありません。
浴衣のみちるを ただ、ただ貼り付けていきます^^;
『僕の彼女はサイボーグ』がヒットしますように ・・・ ^^;
それから 沢尻エリカ。やっぱりこのドラマの彼女は輝いてる。
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今週のゲストは 小出くんですが
先週の余韻で もしやと思って録画して正解でした^^
正式なクレジットも貼ってありました。
番組タイトルのゲストは 小出くんのみなのに
最初のシーンはご覧の通り ふたりの名前が ・・・
でも ふたりの絡みは無しって?
スタジオライブとゲストとの関連もないし
なんだか この番組って謎ですね^^;
こういう予告映像だって 見てない人にすれば ネタバレなんじゃないの?
こんな小規模なブログに クレームつけてどーするんでしょう^^
それに おいらの記事読んで 見に行くのや~めた なんて人 いないよね。
好きな作品というのは 何度も見ると思うんです。
結局 二回目から ネタバレになっちゃうんだよ。
その時は 自分自身にクレームつけるのかな?^^;
小出くんへのメッセージ。
かわいいので たくさん貼り付けちゃいます^^;
三ヶ月も一緒に仕事したのに ・・・ つ、冷たい女^^;
●みんなのケイバ(6月1日)
「CLUB KEIBA」「ザ・マジックアワー」絡みで 佐藤浩市がゲスト。
3・5・1(佐藤浩市)馬券炸裂か?期待は膨らみましたが ・・・
ゴール前 このままなら 7→1→3 で その組み合わせも持っていたので熱くなりました!
あっという間に 1・ディープスカイ が抜き去って 紙屑になりました^^;
●三谷幸喜の、みちたりた生活
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「笑っていいとも 増刊号」を録画してみました。
もちろん 先週水曜日のテレフォンショッキングのCM中の絵が見たかったからです。
しかし 残念ながら オンエア映像のみでした^^;
●ボクらの時代(6月1日)
→ http://www.fujitv.co.jp/b_hp/jidai/
マジックアワー絡みで もしやと思い 「ボクらの時代」も録画してみましたが
綾瀬はるかの映像も お話もナッシング~でした^^;
でもね、ここで 関係者各位に 業務連絡です。
ご覧の通り 来週のゲストには 「江口のりこ」と「真木よう子」が登場します^^;
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上映初日 地元シネコンにて 『僕の彼女はサイボーグ』をレイトショーで見て来ました。
こ~いう事だったのか~ ・・・ う~ん^^;
この監督の「彼女シリーズ」で サイボーグの出来は何番目?
これが1番だったら きっと他のは見ないでしょう^^
サイボーグが「綾瀬はるか型」であるからには 意味があると思っていたんです。
いくら記憶をインプットして シンパシー感じても
困難な時代に住み着く説得力に欠けるなぁ ・・・
突然、未来から現れて あんまり驚かないのも可笑しいし
誕生日に 自分にプレゼントを買い ひとり レストランで食事したりする寂しい人 いるんですか?わからん^^;
逃亡中に 雑技団の舞台と絡む一連のシーンも不自然なんです。
故郷の風景は サイボーグが演出したファンタジーなんだろうか?
日本人は あんなに写真を飾ったりしないよね。
それから 過去の事故を救出する意味合いがわからないな。
事前にわかっているなら 口頭で回避させることもできるはずだよ。
なぜか 小出くんが 段々クァク監督に見えてきて仕方なかった^^;
ストーリーについては 不満だらけになっちゃったけど
これまでに見たことのない 綾瀬はるかが見られて
ビジュアル的には 満足でした^^;
●ぴあ 6月5日号
ついに ぴあの表紙イラストに登場!
「綾瀬はるか論」が掲載されてます。
●DUE! 6月号
高校生向けのフリーペパーを手に入れました^^;
●ダービー 投票しました。
佐藤浩市馬券 イコール 3・5・1ボックスと 3→10→総流し
それから お守りの 武豊・横典・安勝ボックスです。
もちろん お祭りですから 他の組み合わせも買おうと思います^^;
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