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2006年8月

2006年8月29日 (火)

ラジベガス・ナイト

Az_28 なんで 同じ時間にゲストに出んの?

交通整理しようよ^^

アズマックスは 「ラジオ・ビバリー昼ズ」 「ボキャブラ」 「銭金」と見聞きしてきたので ラジベガス聞きました^^

アズマックスの父は「なつくなよ!」「♪ぼくらのナマカ^^」の東八郎!

さすが の天然を引き出してくれました^^

しかし この日ばかりは 由利徹さんだったらよかったのに・・・

「チンチロリンのKAT-TUN」 なんちって^^;

さて ラジベガス ふたつのコーナー以外は  ほぼ出っぱなしでした

以下 おもろかったところ^^

リスナーメールで「歌詞に 方向音痴とありますが 実際は?」

「大丈夫です^^ かなり迷いますが 最終的には着きます(自慢げ)」

「それが 方向音痴っていうんじゃ?」

「広島弁といえば じゃけ ですかね」

「じゃけ 使ってみて」

「夏は暑いけ!」

「じゃけ 入ってねえじゃん^^」

「広島じゃ なにして遊んでたの?」

「みんなと からおけ^^」

「みんなって 何人くらい?」

「四人・・・三人・・・?」

「減っていくのかよ!^^」



その後 姫の好きなものランキング登場!

歴史上の人物

③豊臣秀吉

②聖徳太子

「一度に何人もの話が聞けるから^^」

「その前に おれひとりの話も聞いて^^;」

①千利休

芸人

③品川・庄司

②次長 課長

①アンガールズ

ことわざ

③初心忘るべからず

「いつも この言葉 思い浮かべてんだ?^^」

「たまにです 思い入れはありません(きっぱり)」

②早起きは三文の得

①ちりも積もれば山となる

「たとえば?」

「汚れがたまったら 部屋の掃除とか^^」

「そのまんまじゃん^^」

 

やりたいこと

③車の免許

②国内旅行

「温泉とか 農家での擬似体験もいいな^^」

「それ 実家と変わんないじゃん^^」

①国外旅行

「今 国内って言ったばかりじゃん^^」

「アジア・・・タイ べトナムで パクチ?が入ってないないカレーが食べたい^^」

「パクチ抜きなら 日本で食えば?」

思い出の曲

③J-friends 「ピープル オブ ワールド」

「こんなウタだったんだ!^^;」

「ほんと 思い出あんのかよ^^」

②井上陽水 「少年時代」

①浜田省吾 「もうひとつの土曜日」

「おとうさんが 物真似してウタうんです^^」

・・・・・^^;おとうさんて 考えてみれば 同世代じゃ

浜省①位で 喜んでる場合じゃないか^^;


「最後に リスナーに一言メッセージを」

「早起きは三文の得」・・・オイオイ^^


かわいくて おもしろかったよォ

多少 脚色しました^^;


FM班のみなさん ひとしずく おねげーします^^

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2006年8月27日 (日)

はるかdays

 「かきのたね」の予告動画もシュールで よかったな^^

はやく 全編みた~い(絶叫マシン風)^^;

『交差点days』 何度聴いてもいいなァ・・・

この曲のサビの心地よさはナンダ? なにかを思い出すよ・・・?!


「松本君!」

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「サクっ!」

このトーンだったんですよ!

癒されるはずだよ^^;

小林君も やっとこれがわかったんだね・・・たぶん^^;

気分が乗ってまいりましたので・・・


                                                                                                              君が咲いた季節 鮮やかに 彩られた 夏の消息

   幾重もの一瞬が 永遠の風に揺れてる

        戻れない もどかしさと

        走り続ける しなやかな筋肉

        はにかんだ 笑顔をください

        忘れかけた せつなさをください

   川沿いの道 あの橋の向こう

              君のウタが聞こえる

 あと何年 あと何回 君の名を呼ぶんだろう?

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                「おかあさ~ん」^^;

blog見た 亮司からメールきたよ!

「アコギから はじめませんか?」

これって ともだちからってこと?^^;

      dynamite bros.2006

わたしの心に火をつけて なんちって^^;

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2006年8月25日 (金)

文庫本ノススメ

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耳コピですけど なんとなく、晴れ の さわりです^^;

  透明な 視線は みずいろに 出会うよ

  次の場面 風が吹いたら

  ただのきまぐれ くちずさむ心で

  前髪の向こうから あなたの眼 揺れて

      とまりそうな視線に 私から 重なった

      次の場面 なんとなく、晴れ・・・

確実に ウタ うまくなってるね^^

 ところで

先週 原作の文庫本 買いました^^

2年前 ドラマの補足として 息子が持っていたものを読んだ

・・・いまいちだと思った

ドラマでの感情の起伏が覚めやらぬオイラは

淡々とした 原作の流れが 物足りなかった

朔のキャラも まったく違います

アキに 妊娠とか勃起とかを 英訳させようとする男です^^;

なんだかなァ・・・・

しかし 山田朔に言ってもらいたかった台詞がひとつ・・・

アキのブラジャーにまで嫉妬してしまうおれだぜ^^;

文庫になったのを機に もう一回読んでみる気になった

・・・よかった 相変わらず朔は こまっちゃくれた秀才タイプで

アキとの日常会話も 背伸びしてるのか 誰かの影響なのか

発展途上のアメリカンジョークのようで好きになれないけど

不覚にも空港までの会話や 病院に運ばれてからの 最後のやりとりには

わかっていながら こみ上げてくるものがあったよ^^

おじいちゃんとの会話も 慣れてくると結構いい!

森下さんは 困ったら 原作に戻ると言ってた

逆手にとると 困ったところが 原作を読むとわかるという寸法^^;

ドラマとリンクしてる 台詞

ドラマで進化してる 台詞

いろいろ 比較してみるのも楽しい^^

映画は 2回DVDで観てるけど 

今 見直すと また 違う発見があると思う

それから ドラマを観ると また嵌るかも

って 何回観るんじゃオイラ^^;

最後に 原作で 印象に残った モノローグ・・・

(病院にて アキとの最後の会話のあと)

切り立ったガラスのような思い出だけを残して、

彼女は行ってしまうのだ

頭のなかいっぱいに、真っ青な夏の海が広がった。

あそこにはすべてがあった。

何も欠けていなかった。すべてを持っていた。

ところがいま、その思い出に触れようとすると、

ぼくの手は血だらけになってしまう。

あのまま永遠に漂っていたかった。

そしてアキと二人で、海のきらめきになってしまいたかった。

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2006年8月21日 (月)

月に吠える

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時事ネタ 底が浅いオイラにはNGですけど

さすがに 今日は高校野球でしょう

89回だったり 王監督が88番だったら もっとよかったな^^(実家は五十番だったよね?)

WBC(亀田じゃなくて) 早実 ソフトバンク 全部もってちゃうんですか ワンちゃん?

その前にyahoo blogでしょ 孫さん^^

行ってきました 月崎駅! 画像しょぼくて すみません^^;

「月」は ドラマでも 朔と亜紀 の心情を映しだす 重要なアイテムでしたよね?

夢島で 廃ホテルからの「鈍色の月」には 泣けたよ・・・

月の崎・・・ ツキの行く先・・・ 

おじいちゃんと亜紀の 運命のあとさき・・・

ここまで 考えてるなんて オイラの想像 はるかに超えてるよ・・・

・・・そんなことを ふたりの居た場所で しばらく考えてた

     君の名 呼びつづけたい・・・

          たとえ 声が枯れても・・・

ioさん やっぱり ここ来なきゃ^^

もし 少しばかり オイラのほうが長生きしたら

ここに 撒いてあげますよ^^;

あれっ? オイラ まだ夢島行ってないや^^

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夏の終わりに・・・

 

 長い夢の醒めぎわで

    取り残された声がする

      燃え尽きた あの夏の日の恋は

         てのひらで 灰になり 風に舞う

   追憶の海の岸辺に たたずんで

               君の名を呼ぶ・・・

        

月崎へ 行ってみようと思います^^  

同じ県内に住みながら なぜか 行けなかった駅

夏が終わる前に ドラマと 同じ 季節の風景が見たかった

九十九里の帰りに 「ちょっと 寄りたいところがあるんだけど いい?」

「えー!!?」

家族に ハモられ断念した 八月の濡れた砂よ・・・

今回は 親父を天津小湊まで連れて行く 大義名分を作成^^

散々 親の目を盗んで ワルサをしたオイラ

今は 親ごと盗んで 希望の轍 ♪

ただ 渋滞であせるオイラに

「まあ まあ 気楽に待とうよ」と

親父に云われるのだけは 避けたい^^

 

Img20050719131151

      

                       

         

    

                                                                  

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2006年8月20日 (日)

ソラノウタ

  亜紀は いったい何Img20051015211539_3処で この詩を手に入れたんだろうImg20051015211525_2

  幼い頃から集めた 絵本の中にあったのかな?

  オイラは 最初とっても納得いかなかった・・・

  ベースが間島くんのスケッチブックだったから

  いくら病院でも 夜中に男の部屋をたずねちゃダメだめだよ 亜紀

  好奇心が強い 亜紀

  自分に ないものを持つ朔に惹かれたように

  絵本を創りたいけど 絵が苦手だった亜紀が 

  絵のうまい 間島くんに興味を持つのが恐かった・・・

  でも 17年後 朔が開いた 「ソラノウタ」

  『生きていく あなたへ』・・・

  この やわらかい声の波が

  不満で 築き上げた砂の城を 一気に崩し去っていった^^

  『もう見えないよ・・・ なぜなら おまえの中に いるからさ』

  もう ずっと いる・・・いたんだ・・・^^

  17年を隔てて 届いた メッセージ

  答辞から 「ソラノウタ」までのつながり

  これが プロのお仕事なんですね?^^

  ドラマ写真集は あるけれど 

  オイラが欲しいのは 台詞・モノローグを完全網羅した本!

  「もう 出さないよ・・・  なぜなら おまえの中に あるからさ」    

  

  森下さ~ん^^;

 

  

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2006年8月19日 (土)

かたちあるもの・エンディング プチ考^^;

Img20060124195101 歌詞がドラマと 超リンクしてるので

今でも 尋常では聞けないオイラ・・・

カップリングの「帰り道」も <永遠はもうこない・・・君の名前も忘れるだろう・・・咲かない花の様に・・・>

「哀しみを許して」には <抱きしめられても・・・透き通るからだ・・・影はひとつだけ・・・新しいあなたを生きて>

3曲 聞き終えた後は しばらく放心状態です・・・^^

<眩しすぎる太陽の中で 微笑む私を思ってね>

ヨットハーバーのシーンを思い出しますが

朔には 泣いてるところや苦しんでる場面でなく

「いちばんきれいに 微笑む私を思い出して」

負けず嫌いの亜紀らしくて また泣けます^^;

エンディングは 亜紀・朔・風景~亜紀・朔・風景~  まるでサブリミナルのようですね^^

これが 忘れられない原因かも・・・?

はしゃぎながら お互いを映し合う ふたり・・・

「朔ちゃん 写真じゃないんだから 動いてよ」

「じゃあ 亜紀が 見本みせてよ」

そんな会話も聞こえてきそうです^^;

4話の劇中 ふたりの記録会の場面で エンディングサイズ流れますが

最終回はフルコーラスですよね

介ちゃんの船に乗ってる子供は 写真館にあった 介ちゃんの子供の頃の写真と

同一人物でしょうか?・・・^^;

 

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2006年8月17日 (木)

promised land

Report_04_02_p 黄色い看板じゃありません^^

姫には マチ金のCMやってほしくないなァ

グラビア→マチ金CM→バラドルってのが サクセスストーリーらしいけど・・・

姫も あのドラマがなければ このルートだったかも?

promised land・・・聖書の言葉です たぶん^^

オイラは bruce springsteen から このフレーズの啓示を受けた

いつか この言葉でウタを創りたいと思ってた

そして ついに その対象を見つけた・・・

その名は roadrace。

黒い馬(sky wave)に乗った 好奇心旺盛の若い騎士

                                                                

     導かれるまま ここまできた

     まるで 照らし出された道を たどるように

        果てしない夢と ちいさな愛 うしろに乗せ

        走れ roadrace ! 

     ソラと海と道が 交じり合う

     約束の場所へ

     

オイラの yahoo blog の旅は あっけなく終わったけど

Nobさん ioさん はーちゃん roadraceさん

拾いどころのない オイラの記事に

あたたかい コメント ありがとう!

まだ見ぬ 友よ!

もしかすると ここ(blog)が  オイラの promised land  なのか!?

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